たこ焼き器を買ってみました~だって関西人だもの~

2006年3月から和歌山の私の実家に住んでいる私たち家族3名。

やはり関西に引っ越したし家族も増えたし(私の両親+祖母)、たこ焼きパーティやろうぜ!と盛り上がり、たこ焼き器を買いました。

 電気卓上たこ焼き器(18個焼き) [TK-18]【10倍祭0403】

電気で焼けるものは便利ですね~~。

これはなんと1,000円ですよ。とてもいい買い物をしました。

昔はガスで焼いていたので火力の調節やら、火が強く当たるところやら弱いところやらでかなり大変でした。

熟練の技がいったのです(私的にね)。

ところが、今回コレを使ってみて驚いたのが、「いきなり焼いてもこげない」「どこでも同じ火力で焼ける」「ちょうどよい温度で一定に保ってくれる」点です。

当たり前のようで、今までの私が使っていたたこ焼き器ではなしえなかったことなのです。

そして、私が焼く係りを言いつけられ、焼いてみた結果がこちら。

どうでしょう。この美味しそうなたこ焼き!!

われながら大絶賛ですよぉ。

6人でたこ焼きの粉をふた袋食べてしまいました。

だいたい1袋200グラム~250グラムの粉が入っているのです。

作り方、レシピはたこ焼き粉の袋の裏面に印刷されているのでご安心を。

水と卵で溶くだけです。

私は紅しょうがとキャベツのみじん切り、天かすも入れました。あと、もちろんタコ。

タコはゆでだこを買ってきて好きな大きさに切ります。

チーズも入れたりしましたが、やっぱりたこが美味しいかな。

ソース(おたふくでもなんでもお好みソースやたこ焼きソース)と青海苔、マヨネーズ、からしなどでいただきます。

この記事を書いた人

オレンジスカイ

"和歌山の情報の宝庫"と呼ばれています。情報発信が趣味であり仕事のブロガーです。

◯メディア出演実績:FMワカヤマ「うわちかの知らんことばっかり」、テレビ和歌山「わくわく編集部」、和歌山放送「すみたにの全開水曜日」、和歌山放送「ボックス」、和歌山放送「藪下将人のハッピーマンデー」他