【金沢観光】冬の兼六園と、金沢21世紀美術館

2月の兼六園といえば、「雪」ですが暖冬で雪を見られず残念でした。

兼六園

最近は夜のライトアップが開催されているそうで、私が行った2月11日が冬季最後のライトアップの日でした。残念ながら結婚式への出席でみることができませんでしたが、キレイなのでしょうね。

春(桜)の段5月中旬、6月の百万石まつりの期間(不定)、秋(紅葉)の段10月中旬、冬の段2月中旬に開催されるそうです。

梅も少し咲いていました。梅林があって、満開になると最高だろうなと思います。桜も同じく♪
金沢の人も「普段は兼六園には行かないけどお花見にはでかける」といっていました。

kanazawa6.jpg

兼六園は少し丘のような山のような、高い位置にあるので、写真を撮っても周りのビルなどがうつらず、とても美しい景観です。ものすごくきれいに整備されていて、さすが日本三名園だと感じました。

金沢21世紀美術館
kanazawa7.jpg

21世紀美術館は街中にあるのにとても静かな場所でした。
展示がとにかく多くて、ゆっくりみるとすごく時間がかかります。

移動の予定があったので、半分くらいしかみれなかったのが残念でしたが、売店ですごくたくさんのデザイン書を扱っていたので、お買い物も楽しめたのがよかったです♪

kanazawa8.jpg

ほんとうにもう一度行きたい~っと思う金沢旅でしたヽ(*^^*)ノ楽しかった♪

関連エントリー
【和歌山-金沢旅行】金沢の街並みとサンダーバード
ロイネットホテル金沢宿泊レポート

関連リンク
兼六園
21世紀美術館

この記事を書いた人

オレンジスカイ

"和歌山の情報の宝庫"と呼ばれています。情報発信が趣味であり仕事のブロガーです。

◯メディア出演実績:FMワカヤマ「うわちかの知らんことばっかり」、テレビ和歌山「わくわく編集部」、和歌山放送「すみたにの全開水曜日」、和歌山放送「ボックス」、和歌山放送「藪下将人のハッピーマンデー」他