【ドクターセラルナ】ルナリズムの”電車の音”が癖になる

西川産業のドクターセラルナで毎日寝ていますが、このルナリズムがどんどん癖になってきました。
私が好きなのは、最近は「電車の音」。

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普段聞くよりも山の中を走っているような、ちょっと遠くで走っているような、そんな音なんですよね。

眠りにつくまでの時間内に、自分をいかにリラックスさせるかがカギ
ドクターセラルナの他の寝具と大きく違うコンセプトは、「寝たときの状態だけでなく、寝つくまでもサポートする」というところ。

確かにドクターセラルナの連続使用を1日やめてみたところ、あのじわーっと体が温かくなってくる感じや電車の音が恋しくなりました。

快眠=イメージ
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ホテルの部屋でも私はよく眠れるのですが(しかもできれば狭いほうがいい)、ホテルも寝るためのところなので、「さぁ気持ちよく寝てください」という状況をつくってくれていますよね。

その状態を無意識に感じ取って安心しきって身をゆだねて寝るから、よく眠れるのかなぁと。
やっぱり寝る前にそういう心の支えみたいなものって必要ですよね。

ぬいぐるみとか、タオルとかを話せないっていう子どもの話をよく聞きますが、やっぱり本能的にそういう部分があるのかもしれませんよね。よりどころみたいなものが。

音=心理、電位・温熱=体
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ドクターセラルナはルナリズムで心理的な部分、電位・温熱は体の疲労で酸性に近づいてしまった血液と弱アルカリ性に戻してくれます。

体の疲労については、睡眠時間が長くなったことや体を真っ直ぐに寝かせることでムクミ減少など効果があらわれていますが、まだまだ私もドクターセラルナは使用期間が短いので、これからもいろいろな効果が出てくるのかなと思うと楽しみです。

西川産業ドクターセラルナ
西川産業ドクターセラルナ

寝られない、昼夜逆転の場合は・・・
こういった多機能寝具はもちろん素晴らしく気持ちよく寝られるのですが、早く寝られるから、寝つきがいいから昼夜逆転が治る訳じゃないみたいです(実際まだ私も昼夜逆転気味)。なので、昼夜逆転で「気持ちよく寝られる寝具が欲しい」と思う方は、参考リンクを挙げますので、ぜひご参考に。

昼夜逆転
自律神経失調症と不安神経症

この記事を書いた人

オレンジスカイ

"和歌山の情報の宝庫"と呼ばれています。情報発信が趣味であり仕事のブロガーです。

◯メディア出演実績:FMワカヤマ「うわちかの知らんことばっかり」、テレビ和歌山「わくわく編集部」、和歌山放送「すみたにの全開水曜日」、和歌山放送「ボックス」、和歌山放送「藪下将人のハッピーマンデー」他